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縁の人々+動物たち

         

●"家族"について
◆オットー・ベルンハルト 46歳
幼い頃からの御付で屋敷を取り仕切っている執事長。礼儀作法から護身術までなんでもござれの能力は折り紙付。
もはや第二の親といっても差し支えはありません。
普段は好々爺で穏やかな雰囲気を湛える思慮深い紳士ですが、怒らせるときっと怖い気がします。諧謔味も少々。
データ的には使用人。オーヴァード化すると出てこれなくなりそうなのが残念。
苗字のベルンハルトはHover-Bさんが考えてくださったものです。ありがとうございます!

◆ウィル(皇帝ペンギン)
ウィルヘルム24世 全名はフリードリヒ・ウィルヘルム・ヴィクトル・アルベルト・フォン・ザクセン・・だったような気がします。
ともかく長いのでウィル
幼少期から一緒に育ってきたので、ただのペットとは言えず。もう家族といってまったく差し支えない存在です。
一人称は我輩、偉そうでお調子者ですが、クララの事は何よりも大切に思って・・るのかなぁ。鉄兜と付け髭がお気に入り。
何故か普通にクララ以外とも意思疎通しているすごい鳥。戦闘にも参加し、マシンガンから大砲までなんでも。(もちろん演出なのでGMさまの厚意に感謝です)
データ的には・・・なんでしょうね。

◆ウラヌス
白い毛並みが美しい愛馬。カササギさんGMのアンダーガーデン・ジュブナイル Side:Bでは虹色に光ったり天馬になったりとやりたい放題。さすがにあれは場所のお陰だと・・言い訳を。
ウィルと違って街を自由に闊歩するわけにもいかないのを本馬は少し不満に思っているとか。
性格は考え中です。 データはオルクスのユニークアイテム、絆の愛馬。

◆以下増量中!

●家族以外
◆"アライアンス"袁堂 倫一郎(えんどう りんいちろう)故人
医療器具販売のダミー会社の重役をカヴァーにするUGNエージェント。シンドロームはブラックドッグ/バロール
斜堂さんと仲がよく、クララともその縁で馴染みに。エージェントとしては有能。馴れ馴れしく軽薄そうに見えますが。事実有能でした。
ある事件で対立し、彼について深刻な疑問を抱いたクララは、一時的にFHと手を組み調査を進めます。
その結果確定した事、それは「彼は出会う前から既にジャームであり、人であった頃の残滓を利用してそれを隠していた。」紛れもない"世界の敵"という事実でした。
対峙し"世界の守護者"として彼を討ち果たしました。その悔悟は、代弁者ではない彼と相対する事が出来なかった事。
しかし、それでも・・・かつてあの血のように赤い丘で聞いた言葉は真実で、彼は、それが彼の残滓であったとしても・・・共に戦うに値する相手であったと思っています。
キャンペーン『氷河期に別れを−Homelands−』GM:佐田塚さん で登場。

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